

条件をまったく変えず、カメラキャリブレーションの予備測定データを消して解析をかけたところ、
評定点の平均二乗誤差が大きく落ち込む結果になりました。
ということは、私のやったキャリブレーションの方法も、
それほど悪い方法ではなかったということなのでしょう。
でもキャリブレーションの予備測定ってものすごく重要です。
さて肝心のカメラのレンズの状態ですが・・・
見方はよくわからないのですが、たぶん非常によろしくないです。
外周部は大きく飛んじゃっているし中心付近もあまりよろしくない。
やはり某国製のレンズだからでしょうか?(2017/6/2)